実績・ケーススタディ公開方針JPNentryは、営業・調達・海外支援の実績を公開する際、確認できる事実と推測・見込みを分けます。成果を大きく見せるために、未確認の売上、予約、商談、顧客数等を実績として掲載しません。
公開する数値公開する場合は、CRM、Gmail、決済記録、相手先からの確認等、根拠を確認できる数値を基本とします。例:調査した見込み先数、確認済み連絡先数、実際の送信数、返信数、有望返信数、紹介数、商談数、確認可能な売上等です。
公開しない数値見込み売上、推定予約、推定コンバージョン、相手先から確認できていない売上、単なるメール開封や閲覧を『商談』として扱う等の表現は、実績として掲載しません。
顧客名・ロゴ顧客名、店舗名、ロゴ、具体的な案件内容をケーススタディとして公開する場合は、公開範囲を確認し、必要に応じて相手方の了承を得ます。了承がない場合は匿名化し、特定につながる情報を避けます。
成功事例だけに偏らないケーススタディでは、何を実施したか、どの市場を試したか、どのような反応があったか、何がうまくいかなかったか、次に何を改善するかまで記録します。
現在の公開姿勢石垣島・宮古島の海外営業デスクは立ち上げ・検証フェーズです。確認できる有料顧客・商談・売上実績が蓄積したものから順に公開し、実績がない段階で成功事例を作りません。
実績に関するお問い合わせ公開されている数値・事例について確認したい場合は、JPNentryまでお問い合わせください。
Trust Center:https://www.jpnentry.com/post/jpnentry-trust-center運営方針透明性お問い合わせ窓口
お問い合わせ:jpnentry.sales@gmail.com